「人間という生物が住むにふさわしい住まいとは」ということを常に考えデザイン性豊かに地域環境に配慮し、可能な限りリサイクル可能な建材を多用し健康的で安全な住まい造りをします。またその建物が消滅するときは土に返ることを基本に設計・監理をしています。